25/38 page トップページ



湘南「ごめんなさい」

半熟「…」

我々は落ち着きを取り戻し、再び前に進みだした。

粗塩様がいないだけでこんなにも粗塩の使者の輪が乱れるとは。
粗塩様の存在の大きさを痛感する。

・・・ていうか一言謝れ半熟。


前ページへ 史記一覧へ戻る
 次ページへ
Copyright (C) 2004 - Fujimaru, Hida All rights reserved.