どんなにトンネルが崩れようとも、 どんなに霊傷の恐れがあるにしても、 我々は決して臆さない。 なぜならば、粗塩を放り投げるという使命を帯びているからだ。 粗塩に光を! 相撲と料理以外に! 粗塩に光を! 突入だ!!